僕の金魚のエサ箱

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最近、僕が飼っている金魚が品種や大きさなど、いろんな金魚が増えてきました(鯉もいるし)。

それに合わせ、エサの種類も徐々に増え、今は4種類のエサを使っています。 大粒、中粒、小粒、そして沈降性の小粒のものがあります。 

しかし、エサの入った袋や瓶をその都度開けなくてはならず、とても面倒でした。



あるとき、ホームセンターで、いいものを発見。

それが↑写真の区分けされているタッパーです!


とっても餌やりが簡単になりました。


エサをタッパーにいれてみると、食べれる豆みたいでおいしそうじゃないですか? 色の微妙な違いがとても綺麗です。




エサやりのコツは、大きいエサから順にいれます。 なぜなら、小さい方からいれると、間髪入れずに大きい金魚たちが来て食べてしまい、小さい金魚たちにいきわたらないからです。


大きいエサをいれて、大きい金魚たちがほお張っている隙に、小さい金魚たちのエサをいれてあげるとバランスよくエサがいきわたります。




深堀隆介
Riusuke Fukahori